炎症性腸疾患(IBD:潰瘍性大腸炎・クローン病)|江南市|内科、消化器内科、内視鏡内科、肝臓内科 | youクリニック

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炎症性腸疾患(IBD:潰瘍性大腸炎・クローン病)

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炎症性腸疾患(IBD:潰瘍性大腸炎・クローン病)

患者さんの手を握るスタッフ

当院では、炎症性腸疾患(IBD)の早期診断から長期管理まで、一人ひとりの状態に合わせた治療を行っています。
「下痢や腹痛が続く」「血便がある」など気になる症状があれば、お早めにご相談ください。

炎症性腸疾患(IBD)とは

炎症性腸疾患(IBD)とは、腸に慢性的な炎症が起こる病気の総称で、主に「潰瘍性大腸炎」と「クローン病」があります。
免疫の異常により腸に炎症が起こると考えられており、下痢・血便・腹痛・体重減少などの症状がみられます。

症状が強くなる「再燃期」と落ち着く「寛解期」を繰り返すのが特徴で、長期的な管理が必要です。
早期に適切な診断と治療を行うことで、症状のコントロールや生活の質(QOL)の維持が期待できます。

このような症状はご相談ください

繰り返す症状
  • 下痢
  • 血便
  • 腹痛
気づきのきっかけ
  • 原因不明の発熱
  • 全身倦怠感
  • 体重減少
  • 貧血
  • 関節痛

受診のご案内

炎症性腸疾患は、早期診断と継続的な治療がとても重要な病気です。
「少し気になる症状がある」「健診で異常を指摘された」など、どんな小さなことでも構いません。
お気軽に当院までご相談ください。

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